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気持ち悪い兎組は実質プリキュアみたいなもんだし一応ウエスターザウラー満薫の後輩みたいなもんだし
2025-12-01 17:51:38こいつ単にキミプリに男プリキュア出たのが気に食わなくて
キュア化を免れた悟に嫉妬してるだけじゃん
い じ め て や る な よ
か わ い そ う だ ろ wwwwwwwww
「キミプリでようやくちゃんと販促を意識しはじめた」って
シリーズ追って見てる人なら解る事でしょ。
何をやってたかって、まぁ
「サボってた、怠けてた、意識が低かった」ってトコ?
レギュラーから限定変身にされてるのは、扱いが良いとは思わないが
ちょっとでも出せばアクスタくらいは売れるから得なのかもしれん
佐久間をプリキュアにしてやるから旧ジャニーズはこれからもニチアサに協力してくれよってことでしょう、売り上げだけの問題ではなさそう
2025-12-01 10:18:00プリキュアになったら歌やダンスはプロ並みにバフかかるから、裏を返せば元々アイドルとしてレジェンド級の奴はその気になればプリキュアになれる理屈は嫌いではない
2025-12-01 10:36:04悟や大福、カイトみたいに番外戦士に変身する女の子も出したら良いんじゃないかと思うんだけどな
女の番外戦士ってプリキュアの上位存在か過去の伝説のプリキュアばっかりで、そういうのがほぼいないから、なんか男がちょっと変身しただけでギャーギャー言われるんじゃないかって思うんだよ
それをボクキュアで出したほうがいい乙女ゲーみたいなプリキュアになりそうでそこそこ人気でるだろ
2025-12-02 20:48:53それは無いw
百合作品に男主人公入れようみたいな話じゃん。
それがマジで在りなら
プリキュアに男性主人公置く方が先だろなw
プリキュアに男だすな言ってるのは多分大人の男が多いが女子サッカーアニメとか女の子向けアニメシリーズやれぼ多分言わないだろ今まで社会はスポーツアニメを男ばっかやってたから
2025-12-03 15:26:15ひとつの理由で無理に全部説明する必要はないだろう。
各作品ごとに関わっている人も違うし、取り巻く状況も違う。それぞれの作品ごとにスタッフの発言などから読み解いていくのが妥当だろう。
ひろプリ(ツバサ/キュアウィング)は明らかに男キュアを出す(という初めての試みをする)ことそのものが目的の戦略的なものだった。
まだ主要スタッフが集まっておらず、何するかもほとんど決まっていない時点から「男子のプリキュアを出す」ことが決まっていたことがわかっている。ある意味、キュアウィングはキュアスカイよりもキュアプリズムよりも「先に生まれた」ということになる。
その狙いはシリーズの表現の幅を広げること、20周年のタイミングで広く世間の注目を集めることだっただろう。
わんぷり(悟・大福)の経緯はまったく異なる。
当初まゆに相当する猫の飼い主が男子キュアになるプランだったところ、何らかの理由によりそれが流れ、悟は協力者の男友達になった。それでもプロデューサーは諦めきれなかったようで、最終的に映画と最終決戦でだけ変身することに。
つまり商業上の必要性は薄く、特定スタッフのこだわりの産物としての側面が大きかった。
そしてキミプリ(カイト/キュアコネクト)だが、これはまだ完結してないので何とも言いにくいところ。
確実に言えるのは、
・普段プリキュアを観ない層へのアピールではない。ひろプリですでにやってるので、もはや男性が変身するだけでは話題にはならないし、それは制作陣も理解しているはず
・商業上大きなメリットがあるからではない。キュアコネクトの商品はほとんど出ておらず(プリストでアクスタと缶バッジが1種ずつ出てる程度)、いてもいなくても大して変わらない
ということくらいだ。
商品化もハブられてる事多いじゃん?
たいして乖離してないよ。お前の解釈に問題が在る。
制作側としては準レギュラーに置きたかったのはわかるけど、実態が噛み合ってないように見える
2026-01-16 08:05:15じゃあなんでアクスタは前半はプリキュアと一緒に出て、ぬいぐるみも出て、抱合せとはいえプリコーデドールまで発売されたんだ?
デザイン完成の時期とかあえて無視するなら、ぷりんめろんさえ立体化されてないのにプリコーデに響カイトはいるのは破格と言わざるを得ないのだが
だから、準レギュラーだから、だろ。
最終的にもぷりんめろんさえ超えた商業展開されてた!ってんなら「破格」って言うのも解るけど
そうじゃないなら、準レギュラーだから、準じた展開をされてるだけ。でしかない
それは「順当」って言うんだ。
アニメージュ増刊号から
今「うたの恋バナみたいなのをやりたいというのは、私は最初から言っていたんです! そこからカイトが誕生したので、カイトとのドラマが必然的に多くなった感じです。一時期、全然本編に出てこなくて、私が脚本会議で「カイト出てきていないですよねぇ~」と言っていたら、皆さんチラチラ出番を入れてくれたんですよ(笑)。」
(P. 26 シリーズディレクター今氏インタビューから引用)
村瀬「カイトはメインストーリーに関わる人ではないので、うまくやらないと何も進まないまま終わってしまいそうで、「カイトさん忘れてないですか~?」というのは私のほうでもちょくちょく言っていました(笑)」
(P. 30 プロデューサー村瀬氏インタビューから引用)
加藤「村瀬さんとABCアニメーションに西村(舞音)さんがカイトの立ち振る舞いにはこだわりがあるタイプで……というか、「これはないでしょう」という判断基準を持っていたので、相談しながら作っていた感じです。」
(P.29 シリーズ構成加藤氏インタビューから引用)
これらの発言を総合すると、「幹部陣は乗り気だったが、各話脚本家があまり本に出さなかった」という話のようだ。
というと脚本家に嫌われていたみたいだが、おそらくそういうことではなく、単に出しづらいタイプのキャラだからだろう。
カイトは、
・メインのストーリー(プリキュアと敵の戦い)に関与しない
・メインキャラと自然に出会える接点(例えば学校など)がない
・少しずつメインキャラとの関係性が変化していくので加減が難しい
・プロデューサー陣が強いこだわりを持っている
というキャラ。俺が脚本家だったとしても、無理に出す理由がなければそっとしておくだろう。
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