← 戻る | プリキュアのまとめ | カテゴリ: 雑談・フリートーク | タグ: #ふたりはプリキュア(Max Heart) #ふたりはプリキュア Splash☆Star #Yes!プリキュア5(GoGo!) #フレッシュプリキュア! #ハートキャッチプリキュア! #スイートプリキュア♪ #スマイルプリキュア! #ドキドキ!プリキュア #ハピネスチャージプリキュア! #Go!プリンセスプリキュア #魔法つかいプリキュア!(MIRAI DAYS) #キラキラ☆プリキュアアラモード #HUGっと!プリキュア #スター☆トゥインクルプリキュア #ヒーリングっど♥プリキュア #トロピカル~ジュ!プリキュア #デリシャスパーティ♡プリキュア #ひろがるスカイ!プリキュア #わんだふるぷりきゅあ! #キミとアイドルプリキュア♪ #プリキュアオールスターズ #その他
肉弾戦の無いプリキュアって結構ネットで荒れがちだけど、
僕は個人的にキラキラプリキュアアラモードやわんだふるぷりきゅあのシリーズの方も好き。
みんなは「肉弾戦の無いプリキュア」についてどう思いますか?

別にいいと思うけどやり過ぎは良くないと思う
肉弾戦がない事から来る相手を傷つけない戦い、というのはわんぷりでやり通したから、それを半端に模倣するような劣化二番煎じになるのだけは避けてほしい
肉弾戦が無いプリキュアは面白くない
肉弾戦をする可愛くてカッコいいプリキュア達を見るために見てるから
それと肉弾戦があることで熱くなるし、プリキュア頑張れと応援したくなってくる
肉弾戦が無いプリキュアは面白く無いんですか?
じゃあ、
肉弾戦が無い代わりに遠距離攻撃戦闘があるプリキュアはどうなの?
確か、
遠距離攻撃戦闘があるやつというと
それはブラッククローバーやマッシュルとかがあったけど・・・
物語に沿ったカッコいいセリフを言いながらザコ敵殴って転かして
個人技ブッ放した後に「みんな、今だよ!」の掛け声と共に玩具のCMを兼ねた合体技をお見舞い
ノルマの消化みたいなのを肉弾戦と称してやるくらいなら、わんぷりみたいな戦闘スタイルのプリキュアもたまには良い
女の子だって暴れたいがコンセプトで始まったシリーズなのにわんぷりは戦わないから本当ありえない
なぜプリキュアのメインの要素を捨てたのか理解できない
わんぷりはあまりにも合わなかったら途中で切った
それとキミプリの売り上げがすごいことから戦いは絶対にあった方がいい
「わんぷり」は、その分アクションや状況立てのアイディアをひねり出して見せる工夫をしていたから、それはそれで楽しく視聴できた。
忘れられがちだけど、いろはがメエメエのガルガルに殺されそうになったからこそ、こむぎはワンダフルへ覚醒した訳だからね。
フクロウのガルガルに直面したまゆも然り、決して脅威度は低くなかった。
確かに、ニコ顕現とガオウ勢のテコ入れが入る前くらいは、余裕ぶっこいていた気がするもののw
「キラプリ」なんて、いきなり春の「ドリームスターズ」では、ホイップがクリームエネルギーで巨大グーパンを作って敵勢をぶっ飛ばしていた。
本編でも直接殴らなければ良いんだろう的なスタンスで、ジェラートがジェラート・シェイクを手に纏ってぶん殴るのは当たり前、ショコラの剣はそのまま剣劇していたし、マカロンのマカロン・ジュリエンヌなんてハンマー攻撃と見せかけて超電磁ヨーヨー的な刃が生える殺意の高さ。カスタードは良心担当だから、ヨシ!
まぁ、最終的にクリームエネルギーを弾に高速で連続射出して、打撃はダメでも射撃は良いのか状態だったからね。
心配しなくても、ジャンル物としてのプリキュアは肉弾系東映バトルアニメの直系でもあるから、バトル要素とは切っても切れない関係にあるシリーズだよ。

わんだふるぷりきゅあがまさかのヒットをしたから、
たぶん、
キミプリが終わった後はこの先しばらくは
肉弾戦無しのチェイスアクションが主軸になってくるんじゃないかな?
って思う。
キミプリが終わったら、
もしかしたら、
この先チェイスアクション路線のシリーズがしばらくの間は出続けるのかもしれない・・・
キミプリの売り上げがすごいから逆に肉弾戦有りになっていくと思うけどな
肉弾戦無しのチェイスアクションをやるにしても、
もう少し年数開けると思うけどな
そうじゃないとわんぷりの2番煎じになって受けないと思うしわんぷりの特別感が無くなるから
まあ次回作で答え合わせだな
ちょっと待て、
「わんぷりの二番煎じ」って、
「二番煎じ」なら前にもあったじゃん・・・
肉弾戦あるなしに関わらず趣向が出てて面白いならいいよ
デパプリとわんぷりはそこら辺毎回変えてる意識があるから面白いんだよね、パターン化された味のない戦闘を改善してほしいのが本音
キミプリもトドメはステージ演出という事で、肉弾戦無しとの折衷案的なフォーマットではあったから
この流れは続いて行くのかもな。
日常回でも動物の習性に合わせた戦い方ってことでマンネリ化しにくいのが良かったな。
肉弾戦が好きではあるんだけど、それでもわんぷりのアクションは他プリキュアの日常回でありがちなワンパターンバトルより何倍も楽しめた。
肉弾戦って多分面白く書くのは難しいってか手間がかかるんだろうな。
バトルなんていくらでも盛り上げようがあるけど
プリキュアは制約多いからなぁ。
ガチのピンチなんて一番盛り上がるけど、あんまり描けないし。
そろそろ肉弾戦を思いっきりやるプリキュアきてほしいな
やっぱりプリキュアは肉弾戦が醍醐味だから
肉弾戦怖いという奴はそもそもプリキュアを見んなと思うし
わんぷりファンは特にそういう奴が多くて肉弾戦を見たいなら他アニメ見たらと言ってくるクズが多いから困る
わんぷりが異質な作品な事を理解しろと思う
プリキュアシリーズが続いてる時点で需要あるやろ
需要無かったら初代で打ち切りになってるやろ
ちょっと待て、
おジャ魔女どれみと夢のクレヨン王国が
「肉弾戦のバトル」無しでも長続きしてたの何でだ!?
女児には受けは良くないと思うけど
悪役会議が無いと悪役に魅力が無くなるから個人的には必須なところ
キミプリはバトルに力が入ってなくて
バトル以外に力入れてるイメージ
アイドル要素とか
いや、そこがプリキュアの良さじゃね?
それが嫌なのであれば、
戦隊かライダーかデジモンやシンフォギアやプリンセッションオーケストラやグランベルムやいせスマでも見てきたら良いのでは?
ところで余談なんだけど、
みんなはプリキュアシリーズに
「戦闘シーン」以外だとどこに価値を見出していますか?
かわいい女の子
かわいい女の子同士の絡み
かわいい女の子が頑張るシーン
かわいい女の子が成長していく姿
こういうところに価値があると思う
毎回どんなに可愛く和やかであっても、どんなに平和な描写であっても、必ずそこを容赦なく蹂躙する敵性存在が立てられて、主人公勢が避けては通れない対立の構造がお話の背後に強かに仕掛けられている作風、その作品構造自体かな。
全体構成だと、よく失敗するけどw
そんな場合でも、それなりに筋を通そうとフォローして20余年、ジャンル物としての期待に応え続けて良くやっていると思う。

え?ちょっと待て、
もしかして、
プリキュアの物語を「対立の物語」として見ているのか?
対立の物語と言うか、作品構造の話よね。
プリキュアは、長年に於ける肉弾系東映バトルアニメのノウハウと、歌舞伎や大衆演劇と云った所謂"旧劇"にまで遡れる古い歴史を持つ東映ヒーローのメソッドをその根幹に持っているから、作品の構造上古典的な作劇法の影響が強い。
初代のエキストリーム・ルミナリオの見得切り演出で、拍子木が鳴っちゃっているのは分かり易いと思う。
「HUGプリ」の頃、プリキュアおじさんの名でラジオ等に出演していたプリオタの証言では、当時60代のファン曰く「プリキュアにはエンタメの全てがある」との事。
事程左様に、老若男女に広くファンを獲得しているその辺り、王道の証左でもあるのかな。
そんな王道エンタメの基礎部分には、戦いは勿論、例え恋愛がテーマであろうとも、必ず対立構造が存在している。プリキュアもまた然り。
とは言え、君が違うというのなら、それで良い。好きに楽しみ給え。
「人間が二人いれば、必ず争いは起きる」と言うからな。
そして「ふたりはプリキュア」なわけで。
プリキュアの作風って
どっちかと言うと
「戦闘シーンを取って付けた日常系きらら漫画では?」
良い意味でも悪い意味でもそれじゃないかな?
って思う
わんぷりも攻撃しないの大変だったんだろうなってのは察するよ
カメレオンやオオカミ戦でやったフレンディリボンで縛り上げるのこれもう攻撃だろって思ったし
「女の子だって暴れたい」は確かにふたりはプリキュアの企画書に記載されていたフレーズではあるが、わんぷりのような近年のシリーズ作品を語るうえで引き合いに出すのは適切ではない。
「プリキュアシリーズ」ではなく「初代ふたりはプリキュア」(+MH)のコンセプトであるにすぎないからだ。
企画書に「5つのポイント」として記載されていたフレーズは全部で5つ。
1. 「永遠のテーマ・友情に真っ向勝負!」
2. 「女の子だって暴れたい!「極上の映像エンタテイメント」はこれだ!」
3. 「「三つのリアリティ」がファンタジーの魅力を最大限に引き出す!」
4. 「黒衣の主人公さっそう登場!「影」が主役で「光」がサポート?!」
5. 「合い言葉は「超かわいい」!こんなペットあなたも欲しいでしょ?」
一見して明らかなように、初代の具体的な設定やキャラを想定した文言だらけだ。
後続作品には、友情が中心的テーマとはいえないもの、作風が突飛でリアリティを重視しないもの、主人公が黒くないもの、妖精がペットのような位置付けでないもの、いずれも多数ある。
2番目の「女の子だって……」だけに普遍性があると考えるのは無理というものだ。
また、この企画書が作られたのは爆竜戦隊アバレンジャー放送時である。
「暴れる(アバレる)」という言葉をポジティブに再定義していた同作の影響下にあった当時の東映関係者が口にする「暴れたい」は、現在我々の思い浮かべる辞書通りの意味でなかった可能性がある。
もしそうであれば、そういう当時ならではのニュアンスが失われた現在、当時の文章表現だけを引っ張り出して引用するのはなおさら妥当ではない。
そもそも大友が「女の子だって暴れたい」に固執している事自体がナンセンスである
なぜなら鷲尾P自身が今や特別な思い入れを持っていないのだから
確かに「ふたりはプリキュア」放送開始当初はこのフレーズがさもキャッチコピーのように用いられていたのは事実だ
https://web.archive.org/web/20170225203531/http://corp.toei-anim.co.jp/press/detail.php?id=43
>日本だけではなく海外の女の子達は、自分たち女の子が大活躍して日常のストレスをスカッと吹き飛ばす作品を待っています。
ナージャ打ち切りの穴埋めだの何だのと、プリキュアという作品は敗戦処理の流れで企画されたアニメではあるので
「どうせすぐ終わるなら、いっそ世間をあっと言わせられるようなアニメを作ってしまおう」という
ある種の「やけっぱち」にも似た気概がプレスリリースの文面からも滲み出ている
しかし蓋を開けてみると子供から大友までを唸らす大ヒット作品になり、気付けば20年以上の長寿シリーズへと成長
制作秘話的に語り継がれてきた「女の子だって暴れたい」というフレーズも、何時の間にか多くのプリヲタに知られるところとなり
ある時は良い年をした成人男性がプリキュアを観る大義名分として、またある時はフェミニズムの文脈でプリキュアを語る際の根拠として引用されたりもしてきた
当初何気ない企画書の一文だったはずのワードが企画者の意図を超え、非常に重たい意味を持つ言葉へと変貌を遂げてしまったのだ
https://news.livedoor.com/article/detail/15451211/
さて鷲尾Pは「女の子だって暴れたい」をどういう風に捉えているかというと、このインタビュー記事を読んでも分かる通り実にドライなものだ
代わりにプリキュアシリーズのコンセプトとして掲げているのが「自分の足で立っていること、女の子が凛々しくあること」というフレーズ
最初にこのフレーズが登場したのは「男子プリキュア論争」が最初に勃発した2018年頃であり、「女の子だって~」が人口に膾炙し恣意的に引用され始めた頃に合致する
以上の事から「生みの親」たる鷲尾P自身が今や特別な感情を抱いているワードでは無いのは自明である
これは「野郎共によるお遊び」に過ぎなかったプリキュアが20年も続く国民的アニメへと成長する一方で
長寿アニメならではの宿命であるネタ切れやマンネリ化に対峙するために捨てざるを得なかったコンセプトとしても解釈できるかもしれない
これからのプリキュアのあるべき姿を論じる上で、初期の「肉弾戦への固執」や「暴れたい」というワードを絶対視する行為は最早作品の本質を見誤っていると言い切ってもいいだろう
ただ、その後でお出ししてきたのが「湘南爆走族」モチーフの「プリキュア5」だから、鷲P根っこは少年マンガな人だよねw
2025-10-02 01:50:45どうせニコガーデンに返したら全回復するんだから、浄化の過程で瀕死まで追い詰めてもいいだろ、とは見ててずっと思ってた
なぜ戦わないのかを設定レベルで落とし込んで欲しかったとは思う
救助しないといけない対象なのに、救出する相手に痛みを与えて苦しませてどうするんだよ・・・
2025-10-02 10:18:33どうせ回復するんだから過程で死なない程度にボコっても問題はなくない?
今までやってきたことを否定する描き方をする以上は、これまでのやり方ではダメな理由を示すべきでは?
いや、「どうせ回復するんだから」って何?
回復するからと言って、
痛みを与えて苦しませる必要は無いよね?
ガルガルの無力化手段としてまるっきり選択肢から除外されるのはちがくね?
攻撃力が全然ないことを示すとか、危害加えるとニコ様の残光みたいのが干渉してきて強制変身解除されるとか、殴り合いをしない理由を設定として落とし込んで欲しかった
「去年はバリバリ殴ってたじゃん」とか「マックランダーは人間が変化してる設定だけど実質人間殴ってることにならんの?」とかなるじゃん
その手段がひとつ消されてる理由が、動物虐待に見えるからじゃないか?というメタ的な推測ありきでしか成立しないのは正直問題だと思う
初期のニャミーが結局一体も倒せてないから、スペック低くいから殴り合いに応じるだけ不利になるとか説明するタイミングは作れたと思うが
プリキュアのコンセプトである「女の子だって暴れたい」がなんか歪めて語られてるな。
毎日暴れたいわけじゃないのに・・・
肉弾戦が無いプリキュアって面白くないものなのか?
少なくとも
射撃武器での戦闘シーンがあるキラキラプリキュアアラモードは悪くは無かったでしょ?
アラモードはまだ戦闘あるからまだ悪くは無いけど肉弾戦の方が面白い
戦わないわんぷりは本当ありえないし論外すぎる
あんなのプリキュアもどきやろ
あとわんぷりは猫屋敷まゆの性格が前半と後半で違うのもマジでムカつく
あれで完全に無理になってわんぷりは見るのやめた
確かに猫屋敷まゆの性格が前半と後半で違うのは気になるよな。
放送当時はそこは気になってた
コミュ障だったけど仲良くなったんだから当たり前だろ。
変わったんじゃ無くて、元々の性格が最初は見えて無かっただけ。
プリキュアのコンセプトである
「女の子だって暴れたい」
がなんか歪められて語られている・・・
毎日暴れたいわけじゃないのに・・・
ストレートに暴れてた初代様は置いといて
「女の子にあれはダメこれはダメと言うな。」という意味ではちゃんと受け継がれてる。
それこそわんぷりは恋愛という女児向けど真ん中のモチーフについてようやく殻を破ったワケで。
返信してほしくて、というか
同意してほしくてたまらなくて書いちゃうんだろうな。
何度も言ってれば自分の意見が通ると思ってるんだろうから、マジの幼児かもしれん。
プリキュアシリーズって
「肉弾戦のバトル」とかがあって番組が長続きしてたけど、
逆に言うと、
何故、
おジャ魔女どれみと夢のクレヨン王国が
「肉弾戦のバトル」無しでも長続きしてたんだ?
「バトル」がメインじゃなかったからだよ
おジャ魔女もクレヨン王国も日常とか生活とか旅とかが中心だった
ここでのメインってのはストーリー上の目的じゃなく、アニメの描かれ方の話ね
バトル系、日常系でストーリーの目的が同じだったとしても求められる物は違う
他の女児向けアニメがプリキュア以外だとプリティーシリーズしか残ってない現状を考えると、肉弾戦を否定できないんだよね。
他にも長続きしたアニメはあるけどプリキュアには及ばないし、じゃあプリキュアが長続きしてる理由は何かと言われると、他と明らかに違う肉弾戦があるという点が真っ先に浮かぶ。
後は一年で作品が終わる点くらい。
ってか、
肉弾戦を求めるのであれば、
プリンセッション・オーケストラや
戦姫絶唱シンフォギアや
戦隊やライダーやフェアリーテイル
の方を見なよ。
プリキュア以外の方を見ればいいのに何故プリキュアにこだわるの?
逆にあなたは肉弾戦を否定しているのになぜプリキュアをみているの?
肉弾戦が無いアニメはたくさんあるよね
そりゃあ、プリキュアは肉弾系東映バトルアニメの現行ヒットシリーズで、ハッキリとジャンル物であるからね。
ジャンル物に求められるのは、やっぱりお約束の踏襲部分が強くて、どんな変則的な要素でタイトルごとに工夫しようとも"それ"を期待しているお客さんに興行としてしっかり応えてきたって話だろう。
デザスタームービーに大スペクタクルな災害シーンを期待したり、ホラームービーに恐怖や怪奇を期待するのと同様なのだから、否定する必要もないんだよ。
間違いなく、プリキュアの本質部分にバトル要素は、しっかりと根付いている。
何故、究極の淑女たる存在を目指した修行努力の先に至るグランプリンセスが戦闘強者なのか。
何故、伝説の魔法使いが顕現した次の瞬間、フィジカルに敵をぶん殴りに行くのか。
まぁ、お話の結論や結末はそれぞれとしても、その過程の見せ方は考えるまでもないってヤツよねw

話を聞く限り君は「Goプリンセスプリキュア」が好きなんだね。
他のプリキュアのシリーズはどうなんだ?
今のプリキュアのバトルに関しては、
「今のプリキュアのバトルはバトルに力が入ってなくて、バトル以外の方に力を入れてるイメージ」
って
言っているやついたけど、
それって「殴り合いの喧嘩が見たい」って事?
メインターゲットの女児達にとっては、
「殴り合いの喧嘩」が見たいわけじゃないと思うよ?
悪と戦うヒロインを見たいからね
メインの女児が悪と戦うのを求めていないのはあなたの勝手な決めつけだよな
プリキュア以外にもセラムンが人気だったことから女児には悪と戦うヒロインに需要はあるんだよ
結局大友からの反応もイマイチだったよな。映画もまぁフツーのアニメ映画って興行だったし。
だからコスメやら世界に向けての舞台化で富裕層向けにシフトしたのは上手かったと思うよ。金蓄えてるおばさんいっぱい居るだろうし。
キミプリだけじゃなくてわんぷりまでの間の最近のプリキュアのバトルシーンで何か言いたい事はある?
2025-10-05 16:36:58少なくともキミプリの肉弾戦は、いくらでも代替利きそうな印象ではあるな。
重要な回はそれなりに力も入ってるが‥‥
この前に配信されたマックスハートを見て思ったのだが
ブラホワが肉弾戦仕掛ける
↓
普通に返り討ちをくらうorそもそも敵に全然ダメージが入らない
↓
ルミナスがサポートを入れて、その後は技決めて撃退する
肉弾戦で大体何とかしてるイメージあった初代でもマックスハート本編ではこんな感じの戦闘が多く感じたな
要救助者が居ない初代様でばっちり肉弾戦が通用するなら
ルミナスどころかマーブルスクリュー撃つ必要すら無いからな
そもそも非プリヲタで「最近のプリキュアは肉弾戦が足りない」とか物申しちゃってる人って、例の雪空のgifと例の氷川丸のgifだけ見て無印を全部知った気になってるからな
2025-10-06 19:16:01バトルシーン的には肉弾戦ってマーブルスクリューぶち当てる隙を作るだけの役割だしな
初代の良さって肉弾戦自体にあるじゃなく、ボロボロになっても立ち上がってがむしゃらに戦うあの死闘の感じなのよね
何なら、マーブルスクリュー→効かない→マーブルスクリュー→効かない→なんか気合いで強化→マーブルスクリュー→撃退
みたいな根も葉もない戦いの時もあったしなw
気になるのは、どちらも動物要素があることなんだよね。
バトルなしではなく、もしかして動物要素が受けたおかげじゃねって気もする。特にアラモードは暗めの描写が多いから、余計にそう感じる。
判断するには、次に動物要素抜きのバトルなしプリキュアをやってみてどうなるかだ。
動物ってだけで、攻撃したら可哀そう感が出るからな。例え敵でも。
マスコットがそう描かれるのは定番だし、それがプリキュアでも同じ事。
なんか
プリキュアを
「人間ドラマ」の方では無く「バトル」の方で語られがちだよな。
バトルがあるけど、バトルをメインにした作品じゃないのに・・・
そうかぁ?
むしろ毎回バトルしてるアニメの割には、今回のこのバトルはココが巧い~みたいに語られてる事殆ど無いでしょ。
そりゃあ、「ポワトリン」のフォロワー作品を原案にした東映ヒーローに近しい作風でも、「セラムン」の戦いは、"普通の女の子こそ最強"と云う作品の主張通り、能力バトルの体で基本が情念のぶつけ合いだからね。
「ドラゴンボール」の舞空術以降の3D空間フィジカルバトルを継承した「プリキュア」とは、本当にそもそもジャンルが違うと言っても良い。
勿論、「プリキュア」開始の際「セラムン」の絶大な影響下にありながらも、同じ事をやっても仕方がないと意識的にそう舵を切ったのだけど。
プリキュアの戦闘シーンで意識してたのって、
確か「エアマスター」じゃなかったっけ?
ぱーんち!!きーっく!!ドカ!!(効いたり効かなかったりするだけ。)
みたいな戦闘を義務でやるだけなら、いっそやらんでええわ。
わんぷりみたいな事してる方が、まだ肉弾戦してなくても
「駆け引き・面白味のある戦闘・勝負」になってて、見ごたえあった。
ま、わんぷりも中盤は「あーまたこういう感じね?」ってダレてきてたけど。
わざわざ有る・無いって縛る意味無いよな
どちらかにしたら、その分展開に幅を持たせられない、ってコトだし。
わんぷりって肉弾戦が無くなったせいなのか、
あまり正当に評価されていないイメージ。
僕は好きなんだけど・・・
そもそも初代プリキュアって激しいバトル滅多にやらないぞ。
というか、
数少ない激しい肉弾戦の所を切り抜かれて語られているし・・・
そうか?
意にそぐわない相手とでも折衷案で和解共存しようって感覚は、余計な諍いを制限した方が生きやすいと割り切る、むしろ男性寄りな気もするがな。
女はそもそも目的の為に対立しようとしないからな。
何故なら女にとっては、協調こそが目的だからだ。
その協調へとドラマチックに至る過程こそが和解なだけであって、和解が好きなわけではない。
男子は目的の為なら手段は問わない。
だが自らも貢献する事は望んでいる。
問題解決の手段が安易な対立の場合、戦力として誰でも容易に貢献する事が出来る。
だから男子は対立構造を好む。
正確に言えば、
男は基本的に「対立」の物語が好きな人が多い。
女は基本的に「協調」の物語が好きな人が多い
相変わらず気持ち悪い質問だな~
なんで自分がどう思うかは言わずにコレだけ言えるのか謎だわ
まあ、とにかく『バトルシーンが無いとどこをどう楽しめばいいのかわからない』ってタイプの人がいるのね?
2025-10-18 04:56:43わんぷりみたいな肉弾戦無しの方向性は難しそうかも・・・
でも、
キラキラプリキュアアラモードみたいな形式の戦闘はいつ出て来てもおかしくなさそうだけどな・・・
けど、
わんぷりの形式は結構大ヒットしてたわけだから、
いつ同じ方向性の奴が出て来てもおかしくなさそうかも・・・
一応、予告を見るに敵勢の幹部怪人と巨大怪物のお約束は踏襲している模様だから、最低限のバトルがあるだろうよ。
巨大な虫眼鏡で燃やすとかでなければだがw

ワギャンのボス戦か・・・。
カブタックやロボタックみたいな感じで勝負するプリキュアもちょっと見てみたいかも・・・
たんプリはある程度のバトルは行うと予想している。
根拠は、
・すでに触れてる方がいるとおり、怪物とそれを使役する「幹部」の存在が判明していること。
プリキュアに限らず、悪者が目の前にいてその理屈を主張するとき、対する正義側にはその信念を否定して懲らしめることが求められる。その方法として一番わかりやすくて簡単なのが攻撃すること。
わんぷりは中盤まで幹部(≒悪者・加害者)を出さないことでこれを回避していたが、たんプリは少なくともこの路線ではない。
・たんプリの初期2人には個人のキメ技があることが商品情報からわかっていること。
わんぷりにはバリアや拘束技しかなかった。
しかも技名はまあまあ攻撃的。
予告には戦闘シーンは一切映っていないが、プリキュアの新番組予告に戦闘シーンが含まれてることの方が珍しいので、これはあてにはならない。
わんぷりの肉弾戦禁止してたのは動物の保護が目的だったのと子供がこれ見て動物に過度な暴力させない為だったんじゃないか?
2026-01-15 09:51:34ウルトラマンだって「在来怪獣が人間のせいで暴れちゃっただけ」回は、穏当に収めるのが基本だからな。
そういうパターンを軸にしたコスモスが、シリーズの中でもしっかり人気を獲得して居るわけだし。
探偵って題材だしバトルといっても殴り合いでなく頭脳戦ならそれはそれで見てみたいが難しいか
ただもしアルカナ・シャドウと敵対するのなら、殴り合い以外で競う必要はあるしな(シュプリームとかもいたしプリキュア同士の殴り合いの禁止なんてもうないのかもだが)
いや、アルカナ・シャドウが手持ちの棒で一方的に殴ってくるなら、殴り返して応戦する正当性は立つぞw
2026-01-16 22:17:30プリキュアのファンには
「プリキュアの日常シーンの方が好きなタイプ」と
「プリキュアのバトルシーンの方が好きなタイプ」
がいるんだよな
こういうスレでギャーギャーいう連中は「肉弾戦」なんてどうでもいいと思ってるよ
だってどうせアルカナ・シャドウが杖で派手に魔法攻撃したら「肉弾戦」カウントするんだろ
くだらねぇ
本当の素手のステゴロしか認めない漢だけが「肉弾戦」を標榜しろ
もしかして、
こういうのって
わざわざ「肉弾戦を封印する」って宣言しちゃったから荒れるのかね?
まぁ、キントレスキーさんとのバトルみたいなモノが肉弾戦だよな。
そういう意味ではビーム打つようになってからとっくに肉弾戦描写のオミットは始まってた。
てか、そういう意味ではわんぷりは「打撃」をしてなかっただけで、「肉弾戦」はしてたよな。
きっちりぶん殴られて吹っ飛んでた。
もしもの話だけど、
プリキュアがメルヘヴンやFFみたいに「巨大な召喚獣を呼び出して戦わせる技」を使ったら「肉弾戦」にカウントされるのか?
肉弾戦無しで遠距離攻撃重視のプリキュアはキラキラプリキュアアラモードがあったけど、
あれって今の評価どうだったんだっけ?
じゃあ、
プリキュアの
メンバーの一体に肉弾戦担当。
もう一体には肉弾戦を封印した遠距離攻撃担当。
さらにもう一体には肉弾戦どころか攻撃を封印した浄化技とバリアメインの担当。
みたいな感じで役割分担は出来ないのだろうか?
一応一つ聞くけど、
みんなは「バトルシーンが無いと退屈」って言うけど、
そもそも何故退屈なのだろうか?
そこが疑問
連投しておいて、一つ聞くで、笑っちゃったジャマイカw
その辺りは、上のレスで散々解説されているよ。
他のスレでも然り。
何なら、これを機会に初代からシリーズを見直す旅へ出て、自分なりの答えを出すのも一興よね。
「上のレスで散々解説されてるよ」って全然解説されてないだろ。
っていうか、
質問に対して無視どころか誹謗中傷してきているじゃん。
真面目に質問に答えろよ
お前が中身の無い書き込みや連投を咎められても無視してるからだろ?
根拠が在る誹りは、誹謗中傷とは言わんぞ。
まず自分がそういう声を真面目に受け止めて、あらためろよ。
なんでだよw
俺らはお前のママじゃねーんだぞ?
誰にも、お前の質問に答える義務は無いの。
ヒトに質問に答えて貰えないのはな、
お前の質問の仕方が悪いからだよ。
答えて欲しいなら、答えて貰えるような質問をしな?
勉強して、技術を身に着けて出直して来い。
マジでだろうか?クンはプリキュア全作品の全体を復習するまでここに来ないで欲しいわ
頓珍漢なレスを付けられてもコッチが困るわ
そういえば、プリキュア5と5GOGOの時の戦闘シーンってどうだったの?
そっちはまだ見ていないけど
実際どうだったの?
ってか、
「魔法つかいプリキュアのバトルシーンについてどう思う?」
って質問をしてたけど、
真面目に質問に答えている人いなさすぎだろ。
無視してないで質問に答えろよ
ってか、
そもそも論で何故製作スタッフは
キラキラプリキュアアラモードで肉弾戦を封印したのだろうか?
まず話を整理したい
皆が言っているのは、作中こう云ったシーン(お話や描写でも良い)があって自分はこう思ったのだけど・・・と、先ず自身の見解を詳しく提示しないと応えようがないって話だよ。
「キラプリ」についてなら先ず作品について語ってくれ、スタッフの切り口ならそのスタッフが係わってきた作品から語ってくれ、そこから生じた疑問なら作品内容についてのレスも付くと思うよ。
上で初代からシリーズを見直す旅へ出てみてはと書いたのも、その前提を"整えて"みてはどうかと云う意味なのだ。
私が言ってやれるのは、これくらいだな。
認知が歪んでると、
本当の事でも受け入れられ無くて
ウソって感じるんだろうな。
はやく病院行きなね。
そんなに気になるならこれを熟読しなさい。
ちゃんと書いてあるよ。
肉弾戦を封印することで描けるプリキュアらしさがある! 『キラキラ☆プリキュアアラモード』神木優プロデューサー&暮田公平SD&貝澤幸男SDインタビュー|アニメイトタイムズ
www.animatetimes.com/news/details.php?id=1485843322
一言で言うと、バトルシーンでスイーツを表現することが主眼で、肉弾戦をしないのは目的ではなかったようだ。
プリキュアシリーズって元々「バトルシーン」を売りにして無かったんだよね。
あくまでも「バトルシーン」は副産物であって、
それを売りに出したかったわけじゃないんだよね
それは、普通の女の子こそ最強が主題だった「セラムン」だろうな。
プリキュアは、その絶大なる影響下にありながらも"同じ事をしても仕方がないと"、「ドラゴンボール」の監督であり直前に「エアマスター」の監督をしていた西尾さんを招聘してまで肉弾系東映バトルアニメへと舵を切ってスタートさせたタイトルだ。
そして、その作品構造には、それまで連綿と受け継がれてきたバトルアニメのノウハウと、遡れば歌舞伎や大衆演劇と云った所謂"旧劇"まで繋がってしまう歴史ある東映ヒーローのメソッドを根底にもっている。
初代を見返せば分かると思うけど、リアタイ視聴のイメージよりも隙あらば戦闘をねじ込まれて基本なぎさが怒っている作風だから、"プリキュアはバトルが売りじゃなかった"は素朴に無理がある。
今では格闘のイメージのないシャイニールミナスでさえ、初期だと追い詰められて、及ばずながらザケンナーを蹴りにいっているくらいだw

初代からして「バトルシーン」という見せ場を「作品の売り」として置いてるのは明らかだわな。
勿論「変身、ひいてはそれに纏わる玩具」の販促アニメとして、
「バトルシーンに代わる見せ場」さえ在ればバトルシーンである必要が無いのは確かだが
たんプリは肉弾在るのかね?
在っては欲しいが、
とはいえ「探偵」要素をちゃんとバトルにも入れて欲しい感じも在るな。
たんプリのオンライン会見で大体どんな感じの戦闘になるか予測出来るけど
推理で犯人探し当てるけど犯人が開き直ってマコトジュエル持ち去ろうとするから、ぶちのめすって感じっぽいな
これならストーリー重視の回にしたいときは、戦闘せず素直に渡させることは出来るんかな
ノルマは戦闘じゃなくて変身バンクっぽいし
そういや、
プリティシリーズってやつがあるけど、
バトルシーンが無いのに何故ウケているんだ?
そういや、
プリティシリーズってやつがあるけど、
バトルシーンが無いのに何故ウケているんだ?
そういや、
プリティシリーズってやつがあるけど、
バトルシーンが無いのに何故ウケているんだ?
そういう話はママにでもしなよ。
自分で調べる事も出来ない園児以下の存在の相手をネットの向こうの人間に押し付けるんじゃない。
あ、最近はAIも在るから
キミみたいな子こそ、AIとお話してるといいと思うよ?
← 戻る | プリキュアのまとめ | カテゴリ: 雑談・フリートーク | タグ: #ふたりはプリキュア(Max Heart) #ふたりはプリキュア Splash☆Star #Yes!プリキュア5(GoGo!) #フレッシュプリキュア! #ハートキャッチプリキュア! #スイートプリキュア♪ #スマイルプリキュア! #ドキドキ!プリキュア #ハピネスチャージプリキュア! #Go!プリンセスプリキュア #魔法つかいプリキュア!(MIRAI DAYS) #キラキラ☆プリキュアアラモード #HUGっと!プリキュア #スター☆トゥインクルプリキュア #ヒーリングっど♥プリキュア #トロピカル~ジュ!プリキュア #デリシャスパーティ♡プリキュア #ひろがるスカイ!プリキュア #わんだふるぷりきゅあ! #キミとアイドルプリキュア♪ #プリキュアオールスターズ #その他